■ エヲカク ■

2011年07月29日

【憤る】H23.7.27 衆院厚労委員会 児玉龍彦参考人

日本語分かる人は必見、必聴。
怒りが爆発している。しかし踏み外したりはしない。
生きる姿勢について、先日、ある詩を題材にして話し合った。
これは生きる姿勢の問題なのか。
有事に何を考えどう行動するかは、平時に何を考えどう行動してい​るかが問われるのかもしれない。
「国会の完全なる怠慢」というのは、今だからという問題ではない​のだろう。
それに国会に限ったことでも無いように思われる。


 
 
 


posted by マリオ曼陀羅 at 18:05| Comment(0) | TrackBack(0) | diary | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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